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  • 2012.02.24 Friday
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はじめに3

 昨日も鍋会が終了しました

最後、少しだけトラブルが発生したので、

改めてアナウンスをします


自動車が来られる方は、必ずコインパーキングをご利用下さい


実は、大家さんに指摘をされてしまいました

住民トラブルは避けたいので、ご協力をよろしくお願いします

                              
                              by もち

room-1984 ハジマタ!【 はじめに2 】

 
 もちによって「 はじめに 」が投稿されましたね。
 ついに、本当に始まります。名古屋は金山ルームシェア。

 住人2のきむらでございます。 どうぞお見知りおきを。


 まずは、「 はじめに 」をお読みください。
 私の話はそのあとに時間ができたらお読みください。


 さて、この場におけるわたしがやることといったらただ1つ。

 「 悪ふざけ 」です(笑)

 だいたいこの2人でのルームシェアなんて始まったが最後、成功しているような
 もんですw だから私は悪ふざけでもしていようかと。。。もちの舞台の中で
 ただただ遊べば、はい、できた。 っと、ばかりに、舞っておればよいのです。

 ザ ・ フ リ ー ダ ム !

 わははははは、もちにもこんなことは言っておらぬ!

 これぐらいバラバラでもいっしょに住むことはできますw
 それは私が幼少期に経験済みです。


 まぁ、しかし、あんまり無目的でもいけませぬので、この部屋のタイトル、
 「 room-1984 」の由来でもご説明いたしませう。


 1984ってのは、村上春樹の小説ですね。「 1Q84 」。
 はい。読んでません。買ってません。内容知りません。

 ただ2人とも1984年生まれの22歳だったので、何となく1984と言ってみたら
 @manaminseijin に気に入ってもらえたようで。そんなこんなで馴染んで
 来ちゃったわけです。

 でも、「 1984 」だけじゃ、ねぇ。

 なんか物足りないし、1984年生まれの人たちの場所みたいじゃないですか。
 それはやだなぁ、ってw

 「 room 」はそんな経緯で付け足されました。
 boxとか、placeとか、挙がった案を全部跳ねのけて、きむらがひとこと。
 「 やっぱりroomやなぁ。 room1984で。 」
 居候のくせに態度がでかいですw

 ここでいう「 room 」は、勿論ルームシェアのroomでもあるのですが、
 主に「 余白 」という想いを込めています。

 余白。余地。余り。余生。隙。
 余白は不足。 満ち足りない何かでもあり、余裕でもあります。

 未知の部分があると言うこと。
 決まっていない部分があるということ。
 アンダーコンストラクション(構築中)であるということ。

 常々、遊びにはこの「 余白 」が必要だと思っています。
 余白があるからこそ、自分でつくっていける。彩っていける。


 鬼ごっこやトランプに地方ルールがあるのも、決まりきっていない何か
 があるからです。そして、決まりきっていないから、楽しいのです。


 満たされてしまったら、おもしろくないでしょ?

 だから、余白をもつ。余白が空いていたら、誰か入って来れるじゃない。
 完成させなけりゃ、誰かがつくれるじゃない。


 room-1984 は来る人にとっての余白になるかもしれないし、
 そこに集うコミュニティの余白をつくるかもしれないし。

 そもそもこの試み自体が余白である。

 だからこそ、ワクワクする。

 
 ここに来て、余白を埋めてみてください。
 多分、その先に新たな余白が待っております。


 room-1984 は、きっと、そんな場所です。


by きむら



はじめに

投稿第一号です
若干、緊張しますね

今回は、部屋のコンセプトについて、管理人:もちの勝手な考えを記載しましょう

なぜ、ルームシェアを始めたかの理由に関してと通ずる所もあります
ただ、いまはとりあえず、コンセプトのご説明を


 仝鯲スペース(≒たまり場)として

 ・新しい出会い・交流を生み出す場
 ・既存の交友関係の掘り下げとなる場
 ・小さな図書館、勉強会、ミーティング会場としての場

 人が集まることで、新しい学びがある
 新しい人との出会いには、更に新しい世界がある
 仮に少人数であっても、新しい世界がある

 「お互いの友人が気軽に集まれる場所」にします


◆,互いの生活の拠点として

 
初めて実家を出た【もち】にとっては、家事は新鮮です
 仕事の後ですので、疲れている事も多いですが、それを覚悟の実家離れ
 そして、ルームシェアにより、常に部屋を綺麗にしなきゃいけない重圧(笑)
 
 大変な事も多いけど、それ以上に嬉しいことがあります

 テレビの無い空間だからこそできる事
 お互いが本を持ち合っているからこそ読める本
 二人で済むからこそできる様々な出会い

 【もち】としては、日常生活を通しての自分自身の掘り下げをします

   
 将来の自分にバトンを渡す場所として

 かっこいい言葉で表現してみました
 
 お互いが目的意識を持って始めたルームシェア
 この生活が終わる頃には、お互いが描いている夢に近づく自分がいる
 その自分に対して、バトンを渡す






 住民だけでなく、集う人に対してもその様な影響を与える

 この場所を経て、新しい交流を経て、交流の掘り下げを経て

 将来の自分にバトンを渡してほしい


住民、友人にとって、この部屋が快適な、次に繋がる場所になる様に

そう願いながら、締めくくります

長文ながら見て頂き、ありがとうございました m(_ _)m

                                                              by もち

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